[GTD]OmniFocus2を完全に活用するための効率的な思考術

OmniFocus用

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この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

OmniFocusはMacOS X、iOS用に開発されたアプリです。

用途は、平たく言うと「高機能チェックリスト」。

使う人の考え方、思考術によって、汎用的に使い方を変えることできるボトムアップ型のスーパータスク管理アプリ

OmniFocusを使い始める前に、効率的な思考術を学びましょう。

運用ルールを正しく決めて、現在の自分のタスクを収集し状況を把握することで、Omnifocusのパフォーマンスを完璧に引き出してあげられます。

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OmniFocusを使う前に

OmniFocusをただのチェックリストとして使うか、思考と仕事の全てを委ねるワークフロー管理手法として活用するか。

利用者の工夫とルールによって様々に形を変えられるアプリです。

GTDを理解する

私のビジネスに置ける管理手法の基盤となっているのが、GTDという考え方です。

デビットアレン著「GettingThingsDone」(邦訳:ストレスフリーの整理術)の中で提唱されている管理手法メゾットの呼び名です。

頭文字をとってGTDと呼ばれています。

OmniFocusを利用する前にGTDを理解しておくことで、目標達成までのワークフローの管理手法の基本を、Omnifocusを利用しながらスムーズに身につけることができます。

何故なら、元よりOmniFocusはGTD用に作られたものだからです。

マサオカ
GTDの理解のためには、GTDについて解説しているブログを回遊するより、原書を読んだ方が効率よく学べますよ。

この記事では、GTDの基本的な考え方を抜粋してお伝えできればと思います。

では次のページでGTDの基本の5ステップを解説していきます。

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Facebookページをゼロからやり直しました。

OmniFocus用

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ABOUTこの記事をかいた人

27歳、二児の父。採用担当兼Webマネージャー。

「読んだ人の生活の質があがるコンテンツ配信」をテーマにブログを運営してます。

iPhoneについて、仕事効率化について(ツール、思考術)、健康について、文具について。

職業上、Wordpressを扱っていますので、たまに備忘録として紹介もします。

愛読書はデビットアレン著 はじめてのGTD ストレスフリーの整理術