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2020年決定版|外付けSSDのおすすめ6モデル!選び方をわかりやすく解説

「パソコンの容量、そろそろ足りない・・・」
「データを消したくない・・・」
「めちゃくちゃ良い外付けSSDが欲しい」

こんな悩みはありませんか?

iPhoneの容量が増えてバックアップデータが膨大に。スマホの写真ファイルも大きくなりました。

容量が増える原因
  • 膨れ上がるiPhoneバックアップ
  • フォルダに溜まる高画質写真
  • 編集用に撮りためた4K動画
  • ダウンロードしたゲーム追加コンテンツ

「えっ・・・写真フォルダだけで100GB超えてる・・・!?」

なんてことも珍しくありません。

外付けSSD を使う前のMacの写真容量
メインMacBookProの写真容量

「消したくないデータ、どうしよう。」

そんなあなたの悩みを解決するのが「外付けSSD」。外付けHDDと比べて耐久力があり軽量。そして何より転送速度が早いのが外付けSSDです。

外付けSSDのいいところ

  • 読み込み速度が速い
  • 衝撃に耐える設計
  • 軽量・コンパクト
  • 静音性が高い
  • 消費電力が低い

外付けSSDの残念なところ

  • HDDに比べて高価

ノートパソコン・タブレット向けの外付けSSDを比較しました。ランキング・用途別に分けておすすめの外付けSSDを紹介します。

基本的にはUSB-Cに対応したものを紹介するので、外付けSSDに悩む全ての人に役立つ内容になっています。

外付けSSDを選ぶポイント

https://oldno07.com/wp-content/uploads/2019/07/masaoka.jpgマサオカ

ハードディスクを選ぶポイントは3つです!

  1. データ転送速度(読み込み・書き込み)
  2. インターフェース
  3. 容量

「データ転送速度」をチェック!

データ読み込み速度は、「◯◯MB/s」で表すデータの転送速度のことです。1秒間にどれくらいの量のデータを読み込みできるかを数値化しています。

パソコンの容量アップに
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ところで・・・500MB/sって早いの?

https://oldno07.com/wp-content/uploads/2019/07/masaoka.jpgマサオカ

最近のSSDならほとんど500MB/s以上の読み込み速度が出るよ!500MB/sを目安に選ぼう!

データの書き込み速度・読み込み速度は、作業時間に影響に大きな差が出ます。できるだけ高速なSSDを選びましょう。

https://oldno07.com/wp-content/uploads/2019/07/masaoka.jpgマサオカ

ちょっとマニアックな話。読み飛ばして大丈夫です!

一般的な安価なSSDでは、「M.2サイズ、SATA SSD」が一般的ですが、SATAを使うと少し遅くなってしまいます。

4K動画やRAW写真の保管、共有に使うなら最速のスペック「M.2サイズ、NVMe PCIe SSD」を選びましょう。同じM.2でも、M.2 SATA3.0より7倍高速ですが、NVMe PCIeは高価です。

https://oldno07.com/wp-content/uploads/2019/07/masaoka.jpgマサオカ

読み込み速度が500GB/sを超えるSSDは、NVMe PCLeが使われています。

M.2 NVMe PCLeのメリット

  • 普通のSSDに比べ高速
  • 最大で25倍の速度が出る

M.2 NVMe PCLeのデメリット

  • 普通のSSDより高価
  • 使っていると発熱する

SSDを選んでいるとたまに出てくる名称の説明をしましょう。

SATAとPCLeの違い

https://oldno07.com/wp-content/uploads/2019/07/masaoka_a.jpgマサオカ

スピード・作業能力に影響します。SATAは古い規格で、PCLeの方が新しくてスピードが出ます

SATA3.0の物理速度は6GB/s(750MB/s)です。対してPCLe3.0は最大で15.76GB/sのスピードが出ます。最大では、25倍速いです。ただし高価。

PCLeがおすすめです。

AHCIとNVMe

https://oldno07.com/wp-content/uploads/2019/07/masaoka_a.jpgマサオカ

ハードとソフト(OS)の仕組みの違いです。よくわからなくても大丈夫。「速いのはNVMe」と覚えましょう。

SATAはAHCI向け、NVMeはPCLe向けの仕組みです。SATAと同じく、AHCIは古い仕組み。PCLeを使うならNVMeがおすすめです。

M.2とU.2

https://oldno07.com/wp-content/uploads/2019/07/masaoka_a.jpgマサオカ

SSDの中身の大きさです。レイアウトにも影響します。M.2を選んでおけば安心

M.2とU.2は、どちらもSATA・PCLeに対応しています。その違いは、どちらが多く使われているか。市場的にはM.2が一般的です。

どちらか迷った時には、M.2を選びましょう。

参考PCを買う前に知っておきたい2つのSSD規格、「SATA」と「PCIe」とは何か?

https://oldno07.com/wp-content/uploads/2019/07/masaoka.jpgマサオカ

500GB/sあれば十分な速度、それ以上ならめちゃくちゃ速い!といった感じ。

接続する端子の違い

SSDの端子は二種類あります。USB-C接続とUSB-A接続です。

例えばPS4(旧型)のゲーム起動用SSDとして使いたいなら、USB-Aを選ぶと良いでしょう。ケーブル不要、直挿しでセットできます。

FlashgetSSD をPS4で利用
USB-A型 SSD FlashGet

MacBookやiPad ProはUSB-Cポートしかないので、USB-C接続のSSDを選びましょう。

USB-C一本でトリプルディスプレイ

USBの「規格」も数種類あり、データ転送速度が変わります。

旧規格USB 3.1 Gen1と新規格USB 3.2 Gen2では転送速度に二倍の差が出ます。高速データ通信を行いたいのであればUSB 3.2 Gen2を選びましょう

USB 3.1 Gen1はUSB 3.2 Gen1 に、USB 3.1 Gen2はUSB 3.2 Gen2に呼び名が変わりました。

この記事では、新しい呼び名で統一します。

USB 3.2 Gen15Gbps
USB 3.2 Gen210Gbps
https://oldno07.com/wp-content/uploads/2019/07/masaoka.jpgマサオカ

今回紹介する外付けSSDには、高速なUSB 3.2 Gen2を選んでいます

自分に必要な容量を考える

2TBの外付けSSDも販売されていますが、本当に必要でしょうか?

外付けSSDおすすめ

大量の動画ファイルを一箇所で管理したいのなら大容量のSSDが必要ですが、一般的には使いきれないことも多いのが現状です。

またSSDが破損してデータを失う可能性もあるので、1つの大きなSSDに全てを保存するのはリスクが伴います。

https://oldno07.com/wp-content/uploads/2019/07/masaoka.jpgマサオカ

500GB〜1TBの容量のSSDを複数持つ使い方をおすすめしています。

本気でデータのリスクヘッジを考えるのであれば、クラウドストレージNAS(Network Attached Storage)の導入も考えてみましょう。

持ち運ぶ?据え置きで使う?サイズを考える

基本的に精密機器はサイズが小さくなると高額化します。SSDも同じで、小さいもの=高額だと思って下さい。

小型SSD FlashGet レビュー

自分の使い方に合ったサイズはどれか?しっかり考えましょう。据え置きならどこに置くか。持ち運びなら自分のバッグに入るかどうか。小さすぎて無くすケースもあるので注意。

https://oldno07.com/wp-content/uploads/2019/07/masaoka.jpgマサオカ

今回は軽量、デスクに置いても邪魔にならないサイズを選びました。

外付けSSD 総合おすすめ6モデル

総合的におすすめの外付けSSDを紹介します。

外付けSSD比較表

1位
CalDigit Tuff nano外付けおすすめSSDCalDigit Tuff nano
2位
SAMSUNG T5SAMSUNG T5
3位
Sandisk Extreme
4位
SSD HyperDiskHyperDisk
5位
外付けSSD トランセンドTranscend TS480GESD240C
6位
小型SSD FlashGet レビューFlashGet
サイズ(mm)75.9×54.4×14.574×57.3×10.596.2×49.5×8.873.9 ×42.8×10.981.4×33.6×7.571×20×11
重さ74g50g78.9g45g33g14.5g
容量500GB
1TB
250GB
500GB
1TB
2TB
250GB
500GB
1TB
2TB
512GB
1TB
2TB
120GB
240GB
480GB
960GB
128GB
256GB
516GB
1TB
インターフェースUSB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-A
ドライブM.2 NVMe PCIe SSDM.2 SATA SSDM.2 NVMe PCLe SSDM.2 SATA SSD64-Layer V-NAND
読み込み1055MB/s540MB/s550MB/s960MB/s520MB/s500MB/s
書き込み900MB/s540MB/s—MB/s920MB/s—MB/s280MB/s
価格500GB:19,800円250GB:約11,000円
500GB:約10,000円
1TB:約25,000円
2TB:約50,000円
250GB:約8,900円
500GB:約9,990円
1TB:約17,000円
2TB:約32,000円
512GB:約9300円
1TB:約13,000円
2TB:約20,000円
120GB:約4,990円
240GB:約6,850円
480GB:約10,480円
960GB:約19,600円
128GB:約11,400円
256GB:約16,680円
512GB:約22,480円
1TB:約30,980円
1GBあたりの価格500GB:39.6円/GB250GB:44円/GB
500GB:20円/GB
1TB:25円/GB
2TB:25円/GB
250GB:35.6円/GB
500GB:19.9円/GB
1TB:17円/GB
2TB:16円/GB
512GB:18円/GB
1TB:13円/GB
2TB:10円/GB
120GB:41.5円/GB
240GB:28.5円/GB
480GB:21.8円/GB
960GB:20.4円/GB
128GB:89円/GB
256GB:65円/GB
512GB:43円/GB
1TB:30円/GB
備考3m耐衝撃テスト
IP67防水防塵性能
ラバーバンパー付属
パスワード保護機能2m耐衝撃テスト
P55の防滴性と防塵性
USB-A(USB-Cは別売りアダプタ)
購入販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト

1位 CalDigit Tuff nano

CalDigit Tuff nano外付けおすすめSSD
名称CalDigit Tuff nano
サイズ75.9×54.4×14.5mm
重さ74g
容量500GB/1TB
インターフェースUSB 3.2 Gen2 (10Gbps)
USB-C
ドライブM.2 NVMe PCIe SSD
読み込み速度1055MB/s最高速
書き込み速度900MB/s
価格500GB:19,800円(39.6円/GB)
備考IP67防水・防塵
3m落下テスト耐衝撃性能
ラバーバンパー付属

防水・超高速1000MB/sかつカジュアルなSSD

防水防塵IP67の完全防水SSD。iPhoneクラスの防水性能です。突然の雨やリュックの中でペットボトルの水が漏れたとしてもデータが守られます。

Tuff Nano防水IP67

読み込み速度が1000MB/sを超えるSSDはかなり珍しいです。ドライブは高性能なM.2 NVMe PCIe SSDを採用。

実測値は読み込み速度889.7MB/sと超高速

CalDigit Tuff Nano速度
CalDigit Tuff nanoスピードテスト

ラバーを纏ったボディは衝撃にも強く、高さ3mの高さからの落下テストをクリアしています。持ち運んでもデスクで使ってもOKの最高の外付けSSD。

動画でもレビューしました

2位 SAMSUNG T5

SAMSUNG T5
名称Samsung PortableSSD T5
サイズ74×57.3×10.5mm
重さ50g
容量250GB/500GB:ブルー
1TB/2TB:ブラック
インターフェースUSB 3.1 Gen2(10Gbps)
USB-C
ドライブM.2 SATA SSD
読み込み速度540MB/秒
書き込み540MB/秒
価格250GB:約11,000円(44円/GB)
500GB:約10,000円(20円/GB)
1TB:約25,000円(25円/GB)
2TB:約50,000円(25円/GB)
備考パスワード保護機能

アルミ軽量ボディでバランスがよく安定感のあるSSD

50gの圧倒的な軽さと転送速度540MB/s実測値に近い数値。名刺サイズのコンパクトボディです。

iPadにおすすめのSSD

アルミボディがシックな作りでほとんど発熱しません。

crystaldiskmark SAMSUNG T5外付けSSD 転送スピードUSB-C3.1Gen2
SAMSUNG T5スピードテスト

2017年発売ですがYoutuberや写真家からの支持がかなり高く、まだまだ現役のポータブルSSDです。

日本サムスン
¥10,091 (2020/06/03 03:21:14時点 Amazon調べ-詳細)

SAMSUNG T5レビュー

3位 SanDisk エクストリーム DSSDE60-1T00-J25

名称Sandisk Extreme SDSSDE60-2T00-J25
サイズ96.2×49.5×8.8mm
重さ78.9g
容量250GB/ 500GB/ 1TB/ 2TB
インターフェースUSB 3.1 Gen2(10Gbps)
USB-C
ドライブ
読み込み速度550MB/s
書き込み—MB/s
価格250GB:約8,900円(35.6円/GB)
500GB:約9,990円(19.9円/GB)最安
1TB:約17,000円(17円/GB)
2TB:約32,000円(16円/GB)
備考2m落下テスト耐衝撃テスト
P55の防滴性と防塵性

コスパ最高・安心のサンディスクSSD

サイズは一回り大きいですが、コスパなら一番。1GBあたり19.9円(500GBモデルの場合)。

最大500MB/sの転送速度・IP55の防塵防滴性能・2m落下テストに合格した耐衝撃性能。

実測値はそれほど速くありませんが、安価に購入できるSSDです。

SanDisk エクストリーム スピードテスト

カラナビを装着できるストラップホールが付属するので、携帯性に優れています。

USB-C対応です。3年保証。

SanDisk Extreme
サンディスク

4位 HYPERDISK

外付けSSD HyperDIsk
名称HYPERDISK
サイズ73.9 ×42.8×10.9mm
重さ45g
容量512GB/1TB/2TB
インターフェースUSB 3.1 Gen2(10Gbps)
USB-C
ドライブM.2 NVMe PCLe SSD
読み込み速度960MB/s
書き込み速度920MB/s
価格512GB:約9300円(18円/GB)
1TB:約13,000円(13円/GB)
2TB:約20,000円(10円/GB)
備考

高速960MB/秒・超軽量の持ち運びに最適な外付けSSD

クラウドファンディング出身の小型SSDです。転送速度は960GB/sと高速。

それでいてクレジットカードよりもミニサイズ・軽量の最強SSDです。

スペックは最高峰なのに順位が低いのは、まだ発売されていないからです。製品が届いたらレビューします。

入手するにはKickstarterから出資するか、rakunewの予約開始を待ちましょう。

アイスモードHD

5位 Transcend TS480GESD240C

Transend TS480GESD240C
名称Transcend TS480GESD240C
サイズ81.4×33.6×7.5mm 
重さ33g
容量120GB/ 240GB/ 480GB/ 960GB
インターフェースUSB 3.1 Gen2(10Gbps)
USB-C
ドライブM.2 SATA SSD
読み込み速度520 MB/s
書き込み—MB/s
価格120GB:約4,990円(41.5円/GB)
240GB:約6,850円(28.5円/GB)
480GB:約10,480円(21.8円/GB)
960GB:約19,600円(20.4円/GB)
備考USB-A(USB-Cは別売りアダプタ)

軽量アルミケースでiPodのような小型SSD

軽量33gのM.2 SATA SSD。USB 3.2 Gen2対応。十分な読み書きスピードとアップル製品にマッチするデザインを兼ね備えたポータブルSSD。

SATAなので読み込み速度はこれ以上は上がりませんが、安価で熱は持ちません。

トランセンドジャパン
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6位 FLASHGET

小型SSD FlashGet レビュー
名称FlashGet(フラッシュゲット)
サイズ71×20×11mm
重さ14.5g
容量128GB/ 256GB/ 516GB/ 1TB
インターフェースUSB 3.1 Gen2(10Gbps)
USB-A
ドライブ64-Layer V-NAND
読み込み速度500MB/s
書き込み280MB/s
価格128GB:約11,400円(89円/GB)
256GB:約16,680円(65円/GB)
512GB:約22,480円(43円/GB)
1TB:約30,980円(30円/GB)
備考USB-A(USB-Cは別売りアダプタ)

ライターサイズ・PS4に最適な小型SSD

最小サイズの超小型SSD。ほぼライターくらいのサイズしかありません。

FlashGet

一見するとUSBフラッシュメモリに見えますが、USB 3.2 Gen2対応の高速SSDです。読み込み速度は公表値500MB/s。

実測値が思ったより伸びませんでしたが、十分な速度は出ます。

FlashGet読み込み速度
Flash Getスピードテスト

USB-Aがデフォルトなので、USB-C接続するためには別売りの高速転送(USB 3.2 Gen2)対応のアダプタが必要です。PS4になら、直接接続できるのでおすすめです。

ポータブルSSDおすすめ比較表

外付けSSD比較表

1位
CalDigit Tuff nano外付けおすすめSSDCalDigit Tuff nano
2位
SAMSUNG T5SAMSUNG T5
3位
Sandisk Extreme
4位
SSD HyperDiskHyperDisk
5位
外付けSSD トランセンドTranscend TS480GESD240C
6位
小型SSD FlashGet レビューFlashGet
サイズ(mm)75.9×54.4×14.574×57.3×10.596.2×49.5×8.873.9 ×42.8×10.981.4×33.6×7.571×20×11
重さ74g50g78.9g45g33g14.5g
容量500GB
1TB
250GB
500GB
1TB
2TB
250GB
500GB
1TB
2TB
512GB
1TB
2TB
120GB
240GB
480GB
960GB
128GB
256GB
516GB
1TB
インターフェースUSB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-A
ドライブM.2 NVMe PCIe SSDM.2 SATA SSDM.2 NVMe PCLe SSDM.2 SATA SSD64-Layer V-NAND
読み込み1055MB/s540MB/s550MB/s960MB/s520MB/s500MB/s
書き込み900MB/s540MB/s—MB/s920MB/s—MB/s280MB/s
価格500GB:19,800円250GB:約11,000円
500GB:約10,000円
1TB:約25,000円
2TB:約50,000円
250GB:約8,900円
500GB:約9,990円
1TB:約17,000円
2TB:約32,000円
512GB:約9300円
1TB:約13,000円
2TB:約20,000円
120GB:約4,990円
240GB:約6,850円
480GB:約10,480円
960GB:約19,600円
128GB:約11,400円
256GB:約16,680円
512GB:約22,480円
1TB:約30,980円
1GBあたりの価格500GB:39.6円/GB250GB:44円/GB
500GB:20円/GB
1TB:25円/GB
2TB:25円/GB
250GB:35.6円/GB
500GB:19.9円/GB
1TB:17円/GB
2TB:16円/GB
512GB:18円/GB
1TB:13円/GB
2TB:10円/GB
120GB:41.5円/GB
240GB:28.5円/GB
480GB:21.8円/GB
960GB:20.4円/GB
128GB:89円/GB
256GB:65円/GB
512GB:43円/GB
1TB:30円/GB
備考3m耐衝撃テスト
IP67防水防塵性能
ラバーバンパー付属
パスワード保護機能2m耐衝撃テスト
P55の防滴性と防塵性
USB-A(USB-Cは別売りアダプタ)
購入販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト
CalDigit Tuff nanoSAMSUNG T5Sandisk Extreme HyperDiskTranscend TS480GESD240CFlashGet
サイズ75.9×54.4×14.5mm74×57.3×10.5mm96.2×49.5×8.8mm73.9 ×42.8×10.9mm81.4×33.6×7.5mm 71×20×11mm
重さ74g50g78.9g45g33g14.5g
容量500GB
1TB
250GB
500GB
1TB
2TB
250GB
500GB
1TB
2TB
512GB
1TB
2TB
120GB
240GB
480GB
960GB
128GB
256GB
516GB
1TB
インターフェースUSB 3.2 Gen2 
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-A
ドライブM.2 NVMe PCIe SSDM.2 SATA SSDM.2 NVMe PCLe SSDM.2 SATA SSD64-Layer V-NAND
読み込み1055MB/s540MB/秒550MB/s960MB/s520 MB/s500MB/s
書き込み900MB/s540MB/秒—MB/s920MB/s—MB/s280MB/s
価格500GB:19,800円
(39.6円/GB)
250GB:約11,000円(44円/GB)
500GB:約10,000円(20円/GB)
1TB:約25,000円(25円/GB)
2TB:約50,000円(25円/GB)
250GB:約8,900円(35.6円/GB)
500GB:約9,990円(19.9円/GB)
1TB:約17,000円(17円/GB)
2TB:約32,000円(16円/GB)
512GB:約9300円(18円/GB)
1TB:約13,000円(13円/GB)
2TB:約20,000円(10円/GB)
120GB:約4,990円(41.5円/GB)
240GB:約6,850円(28.5円/GB)
480GB:約10,480円(21.8円/GB)
960GB:約19,600円(20.4円/GB
128GB:約11,400円(89円/GB)
256GB:約16,680円(65円/GB)
512GB:約22,480円(43円/GB)
1TB:約30,980円(30円/GB)
1GBあたり500GB:39.6円/GB250GB:44円/GB
500GB:20円/GB
1TB:25円/GB
2TB:25円/GB
250GB:35.6円/GB
500GB:19.9円/GB
1TB:17円/GB
2TB:16円/GB
512GB:18円/GB
1TB:13円/GB
2TB:10円/GB
120GB:41.5円/GB
240GB:28.5円/GB
480GB:21.8円/GB
960GB:20.4円/GB
128GB:89円/GB
256GB:65円/GB
512GB:43円/GB
1TB:30円/GB
備考3m耐衝撃テスト
IP67防水防塵性能
ラバーバンパー付属
パスワード保護機能2m耐衝撃テスト
P55の防滴性と防塵性
USB-A(USB-Cは別売りアダプタ)
購入販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト

おすすめの外付けSSDを紹介しました。最適なSSDを選びましょう。ありがとうございました。

本日はここまで。ありがとうございました。マサオカ(@iMassa07)でした。

CalDigit Tuff nano外付けおすすめSSDCalDigit Tuff nanoレビュー|IP67防水・神速1000MB/s!ジッポーサイズの次世代SSD|【512GB〜1TB】SAMSUNG T5SAMSUNG T5レビュー|内蔵SSDより高速500MB/s!名刺サイズの外付けSSD【250GB〜2TB】小型SSD FlashGet レビューFlashGetレビュー|親指サイズの1TB SSD 高速データ転送500MB/s【128GB〜1TB 】

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