2021年版|外付けSSDのおすすめ6モデル!選び方をわかりやすく解説

9 min
おすすめポータブルSSD

「パソコンの容量が足りない・・・」
「どの外付けSSDを買えばいいかわからない」

たくさんある製品の中から「どのSSDを選べば良いか」よくわかりませんよね。

こんな悩みを解決する「外付けSSDの選び方のポイント」と、おすすめのSSDを紹介します

今回は、ノートパソコン・タブレット向けの外付けSSDを比較しました。

\気になるアイテムをタップして詳細をチェック/

CalDigit tuff nano
SAMSUNG T5
SanDisk Extreme
HYPER DISK
Transend

FLASH GET

外付けSSDを選ぶポイント

SSDを選ぶポイントは大きく分けて3つあります。

  1. データ転送速度(読み込み・書き込み)
  2. インターフェース
  3. 容量

「データ転送速度」をチェック!

データ読み込み速度は、「◯◯MB/s」で表すデータの転送速度のことです。1秒間にどれくらいの量のデータを読み込みできるかを数値化しています。

パソコンの容量アップに

ところで・・・500MB/sってどれくらいなの?

ヨメ

ヨメ

マサオカ

マサオカ

最近のSSDならほとんど500MB/s以上の読み込み速度が出るよ!500MB/sを目安に選ぼう!

データの書き込み速度・読み込み速度は、作業時間に影響に大きな差が出ます。できるだけ高速なSSDを選びましょう。

ちょっとマニアックな話。読み飛ばして大丈夫です。

一般的な安価なSSDでは、「M.2サイズ、SATA SSD」が一般的ですが、SATAを使うと少し遅くなってしまいます。

4K動画やRAW写真の保管、共有に使うなら最速のスペック「M.2サイズ、NVMe PCIe SSD」を選びましょう。同じM.2でも、M.2 SATA3.0より7倍高速ですが、NVMe PCIeは高価です。

読み込み速度が500GB/sを超えるSSDは、NVMe PCLeが使われています。

M.2 NVMe PCLeここが良い

  • 普通のSSDに比べ高速
  • 最大で25倍の速度が出る

M.2 NVMe PCLeここが残念

  • 普通のSSDより高価
  • 使っていると発熱する

SSDの細かな名称の説明をします。

SATAとPCLeの違い

マサオカ

マサオカ

スピード・作業能力に影響します。SATAは古い規格で、PCLeの方が新しくてスピードが出ます。

SATA3.0の物理速度は6GB/s(750MB/s)です。対してPCLe3.0は最大で15.76GB/sのスピードが出ます。最大では、25倍速いです。ただし高価。

PCLeがおすすめです。

AHCIとNVMe

マサオカ

マサオカ

ハードとソフト(OS)の仕組みの違いです。よくわからなくても大丈夫。「速いのはNVMe」と覚えましょう。

SATAはAHCI向け、NVMeはPCLe向けの仕組みです。SATAと同じく、AHCIは古い仕組み。PCLeを使うならNVMeがおすすめです。

M.2とU.2

マサオカ

マサオカ

SSDの大きさです。レイアウトにも影響します。M.2を選んでおけば安心

M.2とU.2は、どちらもSATA・PCLeに対応しています。その違いは、どちらが多く使われているか。市場的にはM.2が一般的です。

どちらか迷った時には、M.2を選びましょう。

マサオカ

マサオカ

500MB/sあれば十分な速度、それ以上ならめちゃくちゃ速い!といった感じ。

接続する端子の違い

SSDの端子は二種類。USB-C接続とUSB-A接続です。

例えばPS4のゲーム起動用SSDとして使いたいなら、USB-Aを選ぶと良いでしょう。ケーブル不要、直挿しでセットできます。

FlashgetSSD をPS4で利用
USB-A型 SSD FlashGet

MacBookやiPad ProはUSB-Cポートしかないので、USB-C接続のSSDを選びましょう。

USB-C一本でトリプルディスプレイ

USBの「規格」も数種類あり、データ転送速度が変わります。

旧規格USB 3.1 Gen1と新規格USB 3.2 Gen2では転送速度に二倍の差が出ます。高速データ通信を行いたいのであればUSB 3.2 Gen2を選びましょう

USB規格について

USB 3.1 Gen1はUSB 3.2 Gen1 に、USB 3.1 Gen2はUSB 3.2 Gen2に呼び名が変わりました。

この記事では、新しい呼び名で統一します。

USB 3.2 Gen15Gbps
USB 3.2 Gen210Gbps
マサオカ

マサオカ

今回紹介する外付けSSDは、高速なUSB 3.2 Gen2規格だけをピックアップして選んでいます。

自分に必要な容量を考える

2TBの外付けSSDも販売されていますが、本当に必要でしょうか?

外付けSSDおすすめ

大量の動画ファイルを一箇所で管理したいのなら大容量のSSDが必要ですが、一般的には使いきれないことも多いのが現状です。

またSSDが破損してデータを失う可能性もあるので、1つの大きなSSDに全てを保存するのはリスクが伴います。

マサオカ

マサオカ

500GB〜1TBの容量のSSDを複数持つ使い方をおすすめしています。

本気でデータのリスクヘッジを考えるのであれば、クラウドストレージNAS(Network Attached Storage)の導入も考えてみましょう。

持ち運ぶ?据え置きで使う?サイズを考える

基本的に精密機器はサイズが小さくなると高額化します。SSDも同じで、小さいもの=高額だと思って下さい。

小型SSD FlashGet レビュー

自分の使い方に合ったサイズはどれか?しっかり考えましょう。据え置きならどこに置くか。持ち運びなら自分のバッグに入るかどうか。小さすぎて無くすケースもあるので注意。

外付けSSD 総合おすすめ6モデル

総合的におすすめの外付けSSDを紹介します。

\気になるアイテムをタップして詳細をチェック/

CalDigit tuff nano
SAMSUNG T5
SanDisk Extreme
HYPER DISK
Transend

FLASH GET

外付けSSDスペック一覧

1位
CalDigit Tuff nano
2位
SAMSUNG T5
3位
Sandisk Extreme
4位
HyperDisk
5位
Transcend TS480GESD240C
6位
FlashGet
イメージ
サイズ(mm)75.9×54.4×14.574×57.3×10.596.2×49.5×8.873.9 ×42.8×10.981.4×33.6×7.571×20×11
重さ74g50g78.9g45g33g14.5g
容量500GB
1TB
250GB
500GB
1TB
2TB
250GB
500GB
1TB
2TB
512GB
1TB
2TB
120GB
240GB
480GB
960GB
128GB
256GB
516GB
1TB
インターフェースUSB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-A
ドライブM.2 NVMe PCIe SSDM.2 SATA SSDM.2 NVMe PCLe SSDM.2 SATA SSD64-Layer V-NAND
読み込み1055MB/s540MB/s550MB/s960MB/s520MB/s500MB/s
書き込み900MB/s540MB/s—MB/s920MB/s—MB/s280MB/s
価格500GB:19,800円250GB:約11,000円
500GB:約10,000円
1TB:約25,000円
2TB:約50,000円
250GB:約8,900円
500GB:約9,990円
1TB:約17,000円
2TB:約32,000円
512GB:約9300円
1TB:約13,000円
2TB:約20,000円
120GB:約4,990円
240GB:約6,850円
480GB:約10,480円
960GB:約19,600円
128GB:約11,400円
256GB:約16,680円
512GB:約22,480円
1TB:約30,980円
1GBあたりの価格500GB:39.6円/GB250GB:44円/GB
500GB:20円/GB
1TB:25円/GB
2TB:25円/GB
250GB:35.6円/GB
500GB:19.9円/GB
1TB:17円/GB
2TB:16円/GB
512GB:18円/GB
1TB:13円/GB
2TB:10円/GB
120GB:41.5円/GB
240GB:28.5円/GB
480GB:21.8円/GB
960GB:20.4円/GB
128GB:89円/GB
256GB:65円/GB
512GB:43円/GB
1TB:30円/GB
備考3m耐衝撃テスト
IP67防水防塵性能
ラバーバンパー付属
パスワード保護機能2m耐衝撃テスト
P55の防滴性と防塵性
USB-A(USB-Cは別売りアダプタ)
購入販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト

1位 CalDigit Tuff nano

CalDigit Tuff nano外付けおすすめSSD
CalDigit Tuff Nano速度
CalDigit Tuff nanoスピードテスト
CalDigit Tuff Nano
CalDigit Tuff Nano速度

防水・超高速1000MB/sの高級SSD

名称CalDigit Tuff nano
サイズ75.9×54.4×14.5mm
重さ74g
容量500GB/1TB
インターフェースUSB 3.2 Gen2 (10Gbps)
USB-C
ドライブM.2 NVMe PCIe SSD
読み込み速度1055MB/s最高速
書き込み速度900MB/s
価格500GB:19,800円(39.6円/GB)
備考IP67防水・防塵
3m落下テスト耐衝撃性能
ラバーバンパー付属

防水防塵IP67の完全防水SSD。iPhoneクラスの防水性能です。突然の雨やリュックの中でペットボトルの水が漏れたとしてもデータが守られます。

Tuff Nano防水IP67

読み込み速度が1000MB/sを超えるSSDはかなり珍しいです。ドライブは高性能なM.2 NVMe PCIe SSDを採用。

CalDigit Tuff Nano速度
CalDigit Tuff nanoスピードテスト

実測値は読み込み速889.7MB/s。手持ちのSSDの中で最速です。

ラバーを纏ったボディは衝撃にも強く、3mの高さからの落下テストをクリアしています。持ち運んでもデスクで使ってもOKの最高の外付けSSD。

動画でも紹介しています

CalDigit Tuff nanoのレビュー

2位 SAMSUNG T5

crystaldiskmark SAMSUNG T5外付けSSD 転送スピードUSB-C3.1Gen2
SAMSUNG T5スピードテスト
crystaldiskmark SAMSUNG T5外付けSSD 転送スピードUSB-C3.1Gen2

アルミの軽量ボディ・愛用者多数

名称Samsung PortableSSD T5
サイズ74×57.3×10.5mm
重さ50g
容量250GB/500GB:ブルー
1TB/2TB:ブラック
インターフェースUSB 3.1 Gen2(10Gbps)
USB-C
ドライブM.2 SATA SSD
読み込み速度540MB/秒
書き込み540MB/秒
価格250GB:約11,000円(44円/GB)
500GB:約10,000円(20円/GB)
1TB:約25,000円(25円/GB)
2TB:約50,000円(25円/GB)
備考パスワード保護機能

50gの圧倒的な軽さと転送速度540MB/s実測値に近い数値。

名刺サイズのコンパクトボディです。

アルミボディがシックな作りで、角のアールが昔のiPod shuffleを思い出せます。そしてこのSSD、ほとんど発熱しません。

crystaldiskmark SAMSUNG T5外付けSSD 転送スピードUSB-C3.1Gen2
SAMSUNG T5スピードテスト

2017年発売ですがYoutuberや写真家からの支持がかなり高く、まだまだ現役のポータブルSSDです。

SAMSUNG T5レビュー

3位 SanDisk Extreme

SanDisk Extreme スピードテスト

コスパで選ぶならこれ一択。

名称Sandisk Extreme SDSSDE60-2T00-J25
サイズ96.2×49.5×8.8mm
重さ78.9g
容量250GB/ 500GB/ 1TB/ 2TB
インターフェースUSB 3.1 Gen2(10Gbps)
USB-C
ドライブ
読み込み速度550MB/s
書き込み—MB/s
価格250GB:約8,900円(35.6円/GB)
500GB:約9,990円(19.9円/GB)最安
1TB:約17,000円(17円/GB)
2TB:約32,000円(16円/GB)
備考2m落下テスト耐衝撃テスト
P55の防滴性と防塵性

サイズは一回り大きいですが、コスパなら一番。1GBあたり19.9円(500GBモデルの場合)。

最大500MB/sの転送速度・IP55の防塵防滴性能・2m落下テストに合格した耐衝撃性能。

SanDisk エクストリーム スピードテスト

実測値はそれほど速くありませんが、安価に購入できるSSDです。

引用:https://www.sandisk-jp.com/cs/5401

カラナビを装着できるストラップホールが付属するので、携帯性に優れています。

USB-C対応で3年保証。

4位 HYPERDISK

HyperDisk
HyperDisk スピードテスト
HyperDisk

高速960MB/秒・ミニマルな外付けSSD

名称HYPERDISK
サイズ73.9 ×42.8×10.9mm
重さ45g
容量512GB/1TB/2TB
インターフェースUSB 3.1 Gen2(10Gbps)
USB-C
ドライブM.2 NVMe PCLe SSD
読み込み速度960MB/s
書き込み速度920MB/s
価格512GB:約9300円(18円/GB)
1TB:約13,000円(13円/GB)
2TB:約20,000円(10円/GB)
備考最軽量のSSD

HYPERDISKはクラウドファンディング出身の小型SSDです。転送速度は960GB/sと高速。

それでいてクレジットカードよりもミニサイズ・軽量の最強SSDです。

実測値は500GB 19,800円のCalDigit Tuff Nanoに匹敵する驚きの性能を持ち、半額の一万円以下で購入できます。

そして圧倒的な小ささ。

これは次世代の外付けSSDでしょう。ボディデザインもスーツケースのようでかっこいい。

HyperDiskのレビュー

5位 Transcend TS480GESD240C

Transend TS480GESD240C
FlashGet読み込み速度
Transcend スピードテスト
FlashGet読み込み速度

軽量アルミケース・iPodのような小型SSD

名称Transcend TS480GESD240C
サイズ81.4×33.6×7.5mm 
重さ33g
容量120GB/ 240GB/ 480GB/ 960GB
インターフェースUSB 3.1 Gen2(10Gbps)
USB-C
ドライブM.2 SATA SSD
読み込み速度520 MB/s
書き込み—MB/s
価格120GB:約4,990円(41.5円/GB)
240GB:約6,850円(28.5円/GB)
480GB:約10,480円(21.8円/GB)
960GB:約19,600円(20.4円/GB)
備考USB-A(USB-Cは別売りアダプタ)

軽量33gのM.2 SATA SSD。USB 3.2 Gen2対応。十分な読み書きスピードとアップル製品にマッチするデザインを兼ね備えたポータブルSSD。

FlashGet読み込み速度
Transcend スピードテスト

SATAなので読み込み速度はこれ以上は上がりませんが、安価で熱は持ちません。

6位 FLASHGET

Flash Getスピードテスト

ライターサイズ・ゲーム機の起動ディスクに最適

名称FlashGet(フラッシュゲット)
サイズ71×20×11mm
重さ14.5g
容量128GB/ 256GB/ 516GB/ 1TB
インターフェースUSB 3.1 Gen2(10Gbps)
USB-A
ドライブ64-Layer V-NAND
読み込み速度500MB/s
書き込み280MB/s
価格128GB:約11,400円(89円/GB)
256GB:約16,680円(65円/GB)
512GB:約22,480円(43円/GB)
1TB:約30,980円(30円/GB)
備考USB-A(USB-Cは別売りアダプタ)

最小サイズの超小型SSD。ほぼライターくらいのサイズしかありません。

FlashGet

一見するとUSBフラッシュメモリに見えますが、USB 3.2 Gen2対応の高速SSDです。読み込み速度は公表値500MB/s。

Flash Getスピードテスト

実測値が思ったより伸びませんでしたが、十分な速度は出ます。

USB-Aがデフォルトなので、USB-C接続するためには別売りの高速転送(USB 3.2 Gen2)対応のアダプタが必要です。

FlashgetSSD をPS4で利用
USB-A型 SSD FlashGet

PS4になら、直接接続できるのでおすすめ。

FlashGetのレビュー

ポータブルSSDおすすめ比較表

外付けSSD比較表

1位
CalDigit Tuff nano
2位
SAMSUNG T5
3位
Sandisk Extreme
4位
HyperDisk
5位
Transcend TS480GESD240C
6位
FlashGet
イメージ
サイズ(mm)75.9×54.4×14.574×57.3×10.596.2×49.5×8.873.9 ×42.8×10.981.4×33.6×7.571×20×11
重さ74g50g78.9g45g33g14.5g
容量500GB
1TB
250GB
500GB
1TB
2TB
250GB
500GB
1TB
2TB
512GB
1TB
2TB
120GB
240GB
480GB
960GB
128GB
256GB
516GB
1TB
インターフェースUSB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-C
USB 3.2 Gen2
USB-A
ドライブM.2 NVMe PCIe SSDM.2 SATA SSDM.2 NVMe PCLe SSDM.2 SATA SSD64-Layer V-NAND
読み込み1055MB/s540MB/s550MB/s960MB/s520MB/s500MB/s
書き込み900MB/s540MB/s—MB/s920MB/s—MB/s280MB/s
価格500GB:19,800円250GB:約11,000円
500GB:約10,000円
1TB:約25,000円
2TB:約50,000円
250GB:約8,900円
500GB:約9,990円
1TB:約17,000円
2TB:約32,000円
512GB:約9300円
1TB:約13,000円
2TB:約20,000円
120GB:約4,990円
240GB:約6,850円
480GB:約10,480円
960GB:約19,600円
128GB:約11,400円
256GB:約16,680円
512GB:約22,480円
1TB:約30,980円
1GBあたりの価格500GB:39.6円/GB250GB:44円/GB
500GB:20円/GB
1TB:25円/GB
2TB:25円/GB
250GB:35.6円/GB
500GB:19.9円/GB
1TB:17円/GB
2TB:16円/GB
512GB:18円/GB
1TB:13円/GB
2TB:10円/GB
120GB:41.5円/GB
240GB:28.5円/GB
480GB:21.8円/GB
960GB:20.4円/GB
128GB:89円/GB
256GB:65円/GB
512GB:43円/GB
1TB:30円/GB
備考3m耐衝撃テスト
IP67防水防塵性能
ラバーバンパー付属
パスワード保護機能2m耐衝撃テスト
P55の防滴性と防塵性
USB-A(USB-Cは別売りアダプタ)
購入販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト販売サイト

おすすめの外付けSSDを紹介しました。最適なSSDを選びましょう。ありがとうございました。

本日はここまで。ありがとうございました。マサオカ(@iMassa07)でした。

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